2ee7238afbd622ff8c20e0b2c97b64f1e87b55c1
要約で長期メモリに移したメッセージをDBから物理削除していたため、
一度要約されると人間も内容を確認できなくなっていた。削除をやめ、
messages に archived_at(要約に取り込まれた時刻)と memory_id
(どの要約に取り込まれたか)を持たせる。
モデルからは従来どおり見えない:
- get_context_messages() がアーカイブ済みを除外する
- maybe_summarize() の閾値判定も現役メッセージだけを数える
(ここを除外し忘れると件数が減らず再要約が繰り返される)
- backfill_tags() もアーカイブ済みは対象外にする
人間からは確認できる:
- GET /chat/sessions/{id}/messages がアーカイブ済みも archived_at
付きで返す。export/import もアーカイブ状態を保持する
- チャット画面では半透明で表示し、最後のアーカイブ済みメッセージの
直後に「ここから先がモデルに渡る」区切り線を出す
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Description
No description provided
578 KiB
Languages
Python
58.8%
Vue
24.1%
TypeScript
16.2%
Dockerfile
0.4%
PowerShell
0.3%
Other
0.1%