# LLM設定 DEFAULT_MODEL=gpt-5.4 # OpenAI OPENAI_API_KEY=sk-... # OpenAI互換エンドポイントに向ける場合だけ設定する(ローカルの llama-server / Ollama など)。 # 設定したままにすると、gpt-* のモデルを選んでも接続先がそちらのままになり、 # 本家OpenAIには繋がらない(litellm は OPENAI_API_BASE、OpenAI SDK は OPENAI_BASE_URL を見る)。 # サーバーにデプロイする際はこの2行を消し忘れないこと。GUIの設定画面からも変更できる。 # OPENAI_API_BASE=http://localhost:11434/v1 # OPENAI_BASE_URL=http://localhost:11434/v1 # Anthropic ANTHROPIC_API_KEY=sk-ant-... # Ollama (ローカル) — APIキー不要、モデル名は ollama/llama3 形式で指定 OLLAMA_API_BASE=http://localhost:11434 # Amazon Bedrock (IAM経由 — Access Key方式) — モデル名は bedrock/anthropic.claude-3-5-sonnet-20241022-v2:0 形式で指定 AWS_ACCESS_KEY_ID= AWS_SECRET_ACCESS_KEY= AWS_REGION_NAME=us-east-1 # 旧: API key方式(Bearer Token)。IAMを使う場合は不要 AWS_BEARER_TOKEN_BEDROCK= # デバッグ (true にすると LiteLLM の詳細ログが出力される) DEBUG=false # GUIの「設定」画面(APIキー等の変更)を保護する簡易パスワード。 # 未設定だと設定画面は常に403で拒否される(=GUIからのAPIキー変更機能を使わないなら空でよい)。 # HTTPS化していない環境ではBasic認証の資格情報が平文で流れるため、公開環境ではHTTPS化とセットで使うこと。 SETTINGS_PASSWORD= # サイト全体(チャット含む全機能)を保護する簡易パスワード。SETTINGS_PASSWORDとは別物。 # 未設定だとこれまで通りサイト全体が無認証で使える。外部公開する場合は必ず設定すること。 SITE_PASSWORD= # セッションCookieの署名鍵。未設定でも動くが、その場合バックエンド再起動のたびに全員ログインし直しになる。 # 公開環境では `openssl rand -hex 32` などで生成した値を設定しておくこと。 SESSION_SECRET_KEY= # ローカルのhttp開発環境(HTTPS化していない)でログインが効かない場合のみ false にする。公開環境では変更しないこと。 SESSION_COOKIE_SECURE=true # ログインセッションの有効日数 SESSION_MAX_AGE_DAYS=30 # Tavily Web検索(未設定だとweb_searchツールは何も検索せず空振りする) TAVILY_API_KEY= # 蓄積知識をシステムプロンプトに注入する際の最大件数 KNOWLEDGE_CONTEXT_LIMIT=15 # Web検索結果を構造的な要約にまとめる際に使うモデル(未設定ならDEFAULT_MODELを使用) SEARCH_SUMMARY_MODEL= # ローカルMarkdownナレッジベース(backend/knowledge_base/ 配下のファイルを話題に応じて注入) LOCAL_KB_DIR=knowledge_base # Ollamaを使う場合は ollama/nomic-embed-text のように指定(OLLAMA_API_BASEも参照される) LOCAL_KB_EMBEDDING_MODEL=text-embedding-3-small LOCAL_KB_TOP_K=3 LOCAL_KB_MIN_SCORE=0.75 # 天気予報 → Discord 通知 DISCORD_WEBHOOK_URL= WEATHER_AREA_CODE=120000 WEATHER_AREA_KEYWORD=北西部 WEATHER_NOTIFY_HOUR=22 WEATHER_NOTIFY_MINUTE=0 # 通知文をLLMで生成する場合のモデル(未設定ならDEFAULT_MODELを使用) WEATHER_NOTIFY_MODEL= # Discord Bot(メンションへの自動返信用) DISCORD_BOT_TOKEN= # 未設定ならデフォルトの「お天気アプリ」ペルソナが使われる DISCORD_BOT_SYSTEM_PROMPT= # どうでもいいtipsを定期的にDiscordへ投稿 USELESS_TIPS_ENABLED=false USELESS_TIPS_INTERVAL_HOURS=3 USELESS_TIPS_MODEL= # 未設定ならDISCORD_WEBHOOK_URL(天気通知と同じ)を使う DISCORD_WEBHOOK_URL_TIPS= # Discord Bot のリマインド機能(メンションで登録し、同じチャンネルへ通知する) # 期限切れのリマインドを探しにいく間隔(秒) REMINDER_CHECK_INTERVAL_SECONDS=30 # これより先の日時は登録を拒否する(日数) REMINDER_MAX_AHEAD_DAYS=365 REMINDER_LIST_LIMIT=20 # 日時の解釈に使うモデル。tool calling 対応モデルを指定すること # (未設定なら WEATHER_NOTIFY_MODEL → DEFAULT_MODEL の順にフォールバック) REMINDER_MODEL= # アプリ設定 DATABASE_URL=sqlite:///./playchat.db MEMORY_SUMMARIZE_THRESHOLD=20 CORS_ORIGINS=http://localhost:5173 # アプリ側ログの出力レベル(DEBUG / INFO / WARNING / ERROR) LOG_LEVEL=INFO